■ ブログ一覧
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■リーダーとは、成果とは:若手リーダーとの対話から
1 成果と目標 リーダーとはどういう人かと聞かれたので、成果に責任がある人だと答えました。特別な定義…
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■アンテナを立てるという話:方法を見出すための方法
1 知人が転倒して得た教訓 以前、知り合いの人が玄関でつまづいて転倒しました。まさかと思ったようで…
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■日本人の「現場主義」の弱点:人体を描くときのアプローチの事例から
1 モデルなしで写実的に描けるか? 物事をとらえるのに、私たちは、どうやっているのか、そう簡単には分…
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■いいアイデアをどう生みだしたらよいのか:参考にした3冊の本
1 ヤング『アイデアのつくり方』 何をするにも、アイデアが必要になります。アイデアを出さないと、大…
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■信頼関係の醸成と適切なコミュニケーション:プーチンの戦争と組織の最重要問題
1 河野克俊『統合幕僚長』新版「はじめに」 2022年2月の、ロシアのウクライナ侵略から、すでに…
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■言葉の習得は自然にはいかない:サピア『言語』から
1 社会と言葉の学習 アッと思って、サピア『言語』の最初を読んでみました。昨日書いたことのいくつか…
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■日本語の習得を意識すること:講座のご案内
1 言葉の習得は社会的文化的な環境に依存 日本語を習得した人たちは、何となく自然に言葉を身につけて…
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■デッサンをめぐる画家の発言から:実体を見出す訓練
1 入試項目からデッサンを廃止した結果 絵の基礎となるのは、デッサン力だろうと思います。美大の入試…
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■実力をつける生き方の典型モデル:高橋英郎『モーツァルト』から
1 旅人モーツァルト 高橋英郎『モーツァルト』の「1ー旅人モーツァルト」に、13歳の時に最初のイタ…
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■ポーターを読むなら旧版の『競争戦略論Ⅰ』を:新版との違い
1 『競争戦略論I』の新版と旧版 マイケル・ポーターの良い読者ではないため、少し前に書いたブログで…
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■生成AIより人間が圧倒する領域:プロセスのシンプル化の必要性
1 勝負どころでは生成AIより人間 ここへきて、急に、デザイナーの人たちの仕事が忙しくなっています。…
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■シンプルなBPRを使うこと:最適化・シンプル化のための王道
1 シンプル化には少しの飛躍が必要 物事が複雑なものから、どんどんシンプル化していくことによって、洗…
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■年功序列の気分を排して、再チャレンジつきの成果主義を:最近の事例から
1 年功序列の発想で失敗した事例 組織にとって、あまりよろしくない話が重なって聞こえてきました。日本…
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■論語「為政第二」の「吾十有五にして学に志ざす」の解釈:吉川幸次郎と宮崎市定
1 吉川幸次郎の書簡 論語をきちんと読みたいという人たちが、たくさんいます。私もその一人ですが、そ…
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■20世紀絵画で飛び抜けた画家・マティスのアプローチ:高階秀爾『近代絵画史(下)』から
1 新しい芸術を作り上げる試み 小説にしても、クラシック音楽にしても、20世紀に入って、急速にピー…
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■すぐれた日本古代史の基本書:井上光貞『日本国家の起源』
1 「後出の研究ほど有益」…ではない 日本古代史については、以前に書いたことがあります。資料が少な…
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■理論をどう使うか:『星野リゾートの教科書』から
1 星野リゾートの経営は「教科書通り」 『星野リゾートの教科書』は、日経トップリーダー編・中沢康…
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■マイケル・ポーターの『競争の戦略』を読む必要があるかと聞かれて:論文集『競争戦略論I』という存在
1 ビジネスでは不要な『競争の戦略』 おそらく戦略論の本で一番有名なのは、マイケル・ポーターの『競…
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■生成AIの読み書き能力:一番のベースになる基礎学力について
1 デジタルの専門家の勉強会 デジタルの各分野の専門家たちが、生成AIについて、各種の勉強会を行って…
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■坂村健のふりかえり:『不完全な時代』の「はじめに」から
1 自分のナイーヴさに気づく 坂村健はTRONプロジェクトのリーダーでした。TRONは仕様をオー…
