1 梅棹入門というべき本 梅棹忠夫という名前が忘れられてきたのは、仕方のないことなのでしょうか。何だかもったいない気がします。知的生産の技術という概念を作ったのは、梅棹でした。これはいまも大切な問題です。いまも自分自身、メモをどうしたらよいのか、苦しん …

■カード・システムの利用法:『梅棹忠夫のことば』から知的生産について 続きを »