ブログ一覧
■西洋美術史はどこまで遡ればよいのか:田中英道と堀米庸三の見解
1 ローマ美術が基礎 『西洋美術への招待』の「イントロダクション」で … ■西洋美術…
■シンポジウムに参加して:話の進め方について
1 シナリオによる時間管理 ひさしぶりにシンポジウムに参加してきまし … ■シンポジ…
■デカルトの『方法序説』:典型的なモダンの方法
1 例外的に苦労なく読める哲学書 いわゆる哲学書と呼ばれる本は、簡単 … ■デカルト…
■わかりやすさと難易度:検証と仕組みづくりが必要
1 わかりやすさの判定 講義をしてみると、もっとわかりやすく説明でき … ■わかりや…
■ビジネス文の書き方講座を終えて:即効薬のない分野
1 2ランク上のレベルを目指す 先週末の29日に、ビジネス文の書き … ■ビジネス…
■業務の分析を実施してから生成AIの導入を
1 生成AIの業績への貢献 生成AIの利用によって、実際の業績が向 … ■業務の分…
■アーノルド・ベネット『自分の時間』(How to live on 24 hours a day)再読
1 何かを始めたいのに始めていない ひさしぶりに、アーノルド・ベネッ … ■アーノル…
■経営における哲学の欠如:ジャック・ウェルチ『リアルライフMBA』を参考に
1 目的・目標・手段で考える マネジメントの考え方の中核になるのは、 … ■経営にお…
■マネジメントの転換後の教科書:ジョアン・マグレッタ『なぜマネジメントなのか』
1 ドラッカーの推薦文 ジョアン・マグレッタの『なぜマネジメントな … ■マネジメ…
■ビジネス文を書くために必要なこと:思考の整理・記述・検証
1 何をどう書いたら良いのか ビジネス文の書き方講座用のテキスト … ■ビジネス…
■今道友信の『西洋哲学史』:よくできた講義録を読む楽しみ
1 連続講義のテープ起こし お盆休みの息抜きに、今道友信の『西洋哲 … ■今道友信…
■ビジネス文を書くときに:マネジメントのエッセンスと記述の練習
1 マネジメントの思考が不可欠 ビジネス文を書くときに、何を書いた … ■ビジネス…
■現代日本語に係り結びがない理由:加藤重広『日本語学のしくみ』の説明
1 「は・も」も係助詞 お盆休みを利用して、講義テキストを作ってい … ■現代日本…
■積み重ねのトレーニングの必要性:対照的なトラブル対処法
1 ベテランがフリーズ、若者が活躍 たまたま重なったトラブル対処の … ■積み重ね…
■トレーニングマニュアルの作成:最近の成功事例から
1 突然の連絡とちょっとした指導 卒業した教え子が、突然連絡をよ … ■トレーニ…
■日本語文法の主流だった寺村秀夫:優れた教育者
1 優れた教育者だった寺村秀夫 日本語の文法のことで、少し調べ … ■日本語文…
■読み書き能力を基礎にしたソフトパワー:「グーテンベルク革命」
1 15世紀の「グーテンベルク革命」 15世紀に入って、グーテンベル … ■読み書き…
■卓越したリーダー養成講座を行ってきました
1 飛び抜けたリーダーの話 コロナ以前から、何度となく勉強会をやって … ■卓越した…
■息切れした『ポスト資本主義社会』:ドラッカーも歳をとる
1 無理のある「ポスト資本主義社会」 ドラッカーの『ポスト資本主義 … ■息切れし…
■インテグリティ「intgrity」の標準的な意味・用法
1 どの側面でも一本筋の通ったブレない姿 ドラッカーの『現代の経営』 … ■インテグ…
