1 『社会科学と社会政策にかかわる認識の「客観性」』 ウェーバーの『社会科学と社会政策にかかわる認識の「客観性」』は、岩波文庫の折原浩の解説によると、[ヴェーバーの『学問論集』に収められた論文の中では最も体系的で、専門家以外の一般読者に向けて書かれている](p.1 …

■ただいま難航中:訳文と解説の日本語がつらいウェーバーの論文 続きを »